LEC東京リーガルマインド・池袋本校

【司法試験/2020年入門講座春生】武山クラスから<令和元年予備試験>大学在学中1年合格者輩出 !!NEW!!武山講師直接添削オプション定員20名!

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【無料説明会】4/3(金)19:00~「あなたはどっちだ?短期集中タイプと長期化タイプ」★徹底した受講生サポート!まずは武山クラス無料説明会へぜひご参加ください!★武山クラス入門講座<春生>4/17(月)19:00~本編民法が開講★

法律初学者向けコース・講座


無料説明会 ※予約不要

4/3(金) 19:00~20:30

「あなたはどっちだ?短期集中タイプと長期化タイプ」

4/11(土)13:00~14:30

「武山クラス直接添削!1年合格可能入門講座について」

4/21(火)19:00~20:30 V講義

「司法試験受験と国家総合職受験」

4/27(月)19:00~20:30 V講義

「予備試験短期合格のスケジューリング」

★専門スタッフとの個別相談を随時実施していますので是非ご利用ください。

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開講日 

「入門講座」 ~民法~ *無料体験可

4/17(月)19:00~

※早期申込者には先取り学習もご用意しています!!


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1、武山講師紹介

2、2年合格コース、武山講師<定員制>オプション紹介NEW!

3、武山クラスのポイント

4、武山クラス徹底された受講生サポート


講師紹介

LEC専任講師

武山 茂樹LEC専任講師

プロフィール

京都大学法学部、同法科大学院修了。弁護士(第二東京弁護士会)。司法試験予備試験、旧国家T種試験(現国家総合職)最終合格。ロースクールも修了したが、なかなか司法試験に合格できなかった。いったんは試験を諦めようと考えたが、その後スキマ時間を活用し、論文試験に的を絞った学習で働きながら第1回予備試験に合格。 その実体験から、予備試験、ロー入試、国家総合職試験全てに対応できる。また、早期合格のルートとなかなか合格しないルートの見分け方を伝授できる、数少ない講師である。

武山 茂樹 LEC専任講師プロフィール詳細


2年合格コース<武山クラス>紹介

カリキュラム図

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NEW!! 武山講師直接添削オプション 定員20

1年で論文を書けるようにするために、武山講師自ら直接添削。

本気で1年合格が目指せます。さらに、答案ポイント解説講義付!

【有料オプション】(定員20名)

武山講師直接添削オプション(全40回 解説講義付・テキスト代込)

通学/通信 web+音声DL+スマホ

49,800円(一般価格・税込) LA20142/LB20141

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武山クラスのポイント

1、「やっていい勉強」と「よくない勉強」を意識した講義

司法試験の学習範囲は膨大です。その範囲を完璧にこなそうとすると、一生かかっても終わらないことになります。さらに、学問的なことを追求してしまったり、ほとんど出ない論点に重点を置いたり、短答の点数を伸ばすことに集中してしまったり。司法試験の学習には「よくない勉強法」がたくさんあります。一方で、最短ルートを目指す学習法は、出ない箇所や反対説は大幅に削ったり、逆に「入門段階でこんな難しいところやるの?」(受講生談)というように、受験生には気づきにくいものだったりします。私の講義では、「正しい勉強法」と「よくない勉強法」を皆さんにお示しいたします。

2、ゴールへの最短ルート

司法試験合格の鍵は、短答式試験ではなく論文式試験です。そして、論文式試験ができるようになるためには、入門段階で、論文を見据えた学習をする、具体的には論証と呼ばれるものを、書けるようにするのが最短の道となります。武山クラスでは、入門段階で積極的に論証を取り入れ、最短ルートで予備試験・司法試験の合格を目指します。もちろん、論文の勉強の中で短答の知識も身に着けていきます。また、国家総合職も合格した武山講師ならではの、国家総合職対策法も伝授します。

3、とにかく基本の理解を徹底する

司法試験は、難関な試験ですが、最後まで「基本」が問われます。この「基本」は簡単という意味ではありません。法律の根底に流れる重要なトピックという意味です。憲法なら表現の自由の意義、民法なら権利外観法理などがあげられます。「基本」を自分の言葉で表現できる力、この司法試験突破の力を身に着けるため、基本概念の理解に力をいれます。

4、武山講師の経験を踏まえたチェックテスト

司法試験は、論文式試験が中心だ。これは、試験を知っている人は口をそろえて言うことでしょう。しかし、従来の学習法は、入門段階の学習が終わってから、いきなり論文の問題に取り組むというものでした。入門と論文問題の間にかなり大きな飛躍があるので、一部の優秀な受験生を除いては、この論文の段階で司法試験を諦めることが多かったように思います。武山クラスでは、このような挫折を味わってほしくないため、入門講座の段階から、論文に向けたステップアップとして、論証を書けるようにし、またチェクテストとして簡単な論文に取り組んでいただきます。これで、スムーズに論文対策に移ることができます。

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武山クラス徹底された受講生サポート

1、講師自ら手厚いフォロー!

日々の学習進捗の確認や、オリジナルチェックテストで知識の定着を日々確認!

  • 武山講師作成!オリジナルチェックテストを入門講座前に毎回実施!
  • 武山クラス限定!武山講師の「スケジューリングアドバイス動画」付!
  • お一人お一人のオーダーメイド学習計画を作成!(希望者限定サービス)

2、通学クラスは、通信フォローが標準装備!

通学+通信のハイブリッド受講で講座の使い方は自由自在! 例えば、通学講義を欠席してしまっても、武山クラスは安心!収録した生講義の映像を生講義実施翌日18時頃からWeb講義でご覧いただけます。次回の生講義に追いつけます。※欠席フォロー視聴期限は生講義実施日の14日後までとなります。その後は通常のフォロー制度をご利用ください。

3、予備、国家総合職双方の合格を目指す!

法曹への最短ルートは予備試験です。また、予備試験に合格できればロー入試に合格する力はついています。私の講座では、難関な予備試験突破を見据えた講義を行います。加えて、予備試験に合格する力があれば、国家総合職も形式に慣れていけば十分合格できます。私の講座では両方の合格を目指します。

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